推薦メッセージ 〜音響療法への期待〜

マナーズサウンド音響療法に期待します。

現代西洋医学だけでの医療には限界を感じ、統合医療塾の門を叩いたのが8年前になります。マナーズサウンド音響療法は、その講義の中で初めて出会いました。もともとホメオパシーやバッチフラワー等、心と身体に分け隔て無く作用する療法に興味がありました。しかし、音をかけることによりいろいろな形態が形成・維持される映像を見て、これはすごい!と強烈な印象を受けました。高校の物理の授業で習ったE=mc2の方程式が思い出されました。あらゆるものが、波動(振動)を基に成り立っているのであれば、音(波)の持つ共鳴現象とエネルギーは治療にかなり有用なのではないかと大変興味を持ちました。
また“病は気から”とも言われますように精神的な状態が多分に身体に影響を与えているのではないかというのは、どなたも経験があられるのではないでしょうか?心身一如の医療を目指す私の仮説としましては、精神的な状態も身体的な状態も連続したもの(波動?)として捉えられるのではないかと思って来ました。音=波動そのものであるマナーズサウンド音響療法には各臓器の音に加え、メンタルも含めて様々な音が用意されていました。私自身も施術を受けましたところ、すぐに心地よい眠りにおちいってしまいました。少しストレスを受けがちだった時も施術後はスッキリして、さらに便通も良くなったり肌のツヤも良くなったりと効果を実感しました。
マナーズサウンド音響療法はイギリスの医師が見いだした医療であり、数多くある補完代替医療の中でも理論がしっかりしていると思います。現代医療を補完する医療の1つとして、またオーケストラが奏でるハーモニーのように心身のバランス=健康を保つ一助として、マナーズサウンド音響療法が今後さらに生かされていくことを信じています。

白旗なのはなクリニック院長
龍瀧 憲治

白旗なのはなクリニック院長 龍瀧憲治先生

<プロフィール>
1997年 国立金沢大学医学部 卒業、
京都大学医学部付属病院、熊本赤十字病院 救命救急センター、湘南泉病院などを経て、2013年白旗なのはなクリニックを開設

日本内科学会総合内科専門医、日本救急医学会救急科専門医。

日本内科学会、日本救急医学会、日本プライマリ・ケア連合学会、
日本抗加齢医学会、日本統合医療学会に所属白旗なのはなクリニック
http://shirahata-nanohana.com/


マナーズインターナショナル株式会社 顧問アドバイザー
医学博士 山藤 武久(さんどう・たけひさ)先生からの推薦メッセージ

マナーズサウンドセラピーは、科学的に分析・検証された音響を健康のために応用した “音による自然療法”といえます。

マナーズサウンドは、人々の肉体を癒すだけでなく、精神的な癒しとしても期待できるものです。
私たちが幸せである為には、心と体、そのどちらもが健康であることが必要です。

音響が持つ力については、まだ一般的にはあまり知られていない側面がありますが、この音には、本来あるべき健康な状態へと導いてくれる力があります。

人間にとって一番大切なものは“命”であり、私たちはこの命というものを大切にしていかなければなりません。“命の輝き”それが、私たちにとっての幸せへとつながっていくのです。

私も定期的にマナーズサウンドを受けていますが、音(=マナーズサウンド)が心と体を癒し、自らの生命が生き生きと満ちていく、そんな喜びを感じます。

皆様にも、より命を輝かせる手助けの一つとして、ぜひこのマナーズサウンドを利用していただきたいと思っています。

昭和大学 客員教授、評議員会副議長
全国薬科大学薬学部同窓会 協議会会長
医学博士
山藤 武久

昭和大学客員教授、評議員会副議長 全国薬科大学薬学部同窓会 協議会会長 医学博士 山藤 武久

<プロフィール>
27才の時に最初の透析センターを創設。社会復帰をする方や子供たちのための夜間専門の透析センターとした。
以降、医療と教育の分野を重点に活動を広げ、33才の時に、社会に還元する人材を育てるために昭和医療技術専門学校を設立。患者にとって一番心温まる医療技術者の養成に努める。
その後も関連施設の創設などを行い、現在に至る。
数多くの役職を歴任。
詳細は、「山藤武久オフィシャルサイト」をご参照ください。
http://310take.com/index.html

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