マナーズサウンドにはデトックスの効果が認められています。

平均的な日本人は1 日約11 グラム、年間に約4 キログラムにも及ぶ食品添加物を口にしているという調査結果が出ています。現在、厚生労働省で認可されている食品添加物は約1,500 種類あるといわれています。認可されていても、食品添加物には遺伝的に次世代にまで悪影響をもたらす「遺伝毒性」、遺伝子が傷つけられたことで突然変異をもたらす「変異毒性」、ガン細胞を発生させる「発ガン性」など毒性を持つものがあり、そうしたものが身のまわりに当たり前にある食環境は、常に危機を孕んでいるといえます。
また、日々どんなに添加物表示に注意を払っていても、「加工助剤」や「キャリーオーバー」、「栄養強化」、「ばら売り」などの目的から表示が免除されているものも多く、その中には表示が製造メーカーの自主判断に委ねられているものもあり、知らず知らずのうちに口にしてしまっているという問題も指摘されています。食品添加物の毒性の調査は成人男子を基準としていて、小さな子どもや胎児が摂取したときの基準が曖昧です。しかも毒と毒が合わさった「複合毒性」が身体にどのような影響を及ぼすのか安全性の調査がまだ不備のようです。
マナーズサウンドにはこうした体内に溜まった毒性を持つ食品添加物を排出するデトックス効果があります。5つの周波数による複合調和音が、毒性で傷ついてしまった細胞をより正常な状態に戻していく手助けをしてくれます。さらに本来、身体が持っている「代謝して排泄する力」を高める働きもあります。成人のみならず、小さな子どもの体内に日常的に溜まってしまっている毒を排除することができたら、それは素晴らしいことです。これからは経口した食品添加物の除去だけでなく、商品そのものにマナーズサウンドを組み込んでいくことも模索中です。食品会社様とのコラボレーションの可能性は無限大に広がっています。



PAGETOP